ひく
やりたいことの言葉で、引ける。
452件。名前を知らなくても、当たる。「文字起こし」「請求書」「地図」と打てば、それができるものが出る。そのまま入れ方の手順まで出る。
126件は入れなくても、もう使える(コマンドと機能)。326件は自分で入れる(スキルとプラグイン)。下の札を押すと、その分だけに絞れる。
どこの話か席に、いま何が在るか 根拠中身は毎月入れ替わる。席のほうは変わらない
ここに無いもの
Gmail・Notion のような外のサービスと繋ぐ口は、ここには並べていない。数が多すぎて、しかも月ごとに入れ替わる ── 並べた時点で古くなる。
繋ぐ前に、一つ考えておくと外さない ── コマンドを直接叩けるならそれがいちばん速い。同じ道具を複数のアプリから使いたいなら繋ぐ口(MCP)。やり方を覚えさせたいだけならスキル。この選び分けだけを扱うのが 拡張 の頁。
ここから下 ── この頁の側何に立ち、何を載せていないか、外では何と呼ぶか
手を動かす
名前を知らなくても、引ける。
やること ── 上の欄に、道具の名前ではなくやりたいことの言葉を打つ(「文字起こし」「請求書」「画像」)。
出るはず ── 名前を知らないものが候補に出る。知らないものは、名前では引けない ── この索引が名前順でない理由。
この頁の語
外では、この名前で書かれている。
この頁は日本語の言い換えで書いてある ──読みやすい代わりに、そのままでは検索できない。公式のドキュメントも、出典の論文も、右側の語で書かれている。説明つきの一覧は仕組みに在る。
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口→
toolツール -
打って呼ぶもの→
slash commandスラッシュコマンド -
束→
pluginプラグイン